思い出のスーパーマリオブラザーズ

幼少期ですが、テレビゲームでいつも爆笑してしまうことがありました。
我が家で初めて購入したファミコン。ソフトはスーパーマリオブラザーズ
でした。

とても嬉しくて毎日時間も忘れて家でゲームに熱中していました。
家族全員で休みの日は取り合いながらゲームをしたものです。

一番早くどのステージもクリアしていくのが母親でした。
そして一番下手くそなのが父親でした。
普通父親ってゲーム上手なイメージがあるのですが、超下手でした。

爆笑の原因はこの父です。
ステージが始まってマリオが進みます。前から敵のキノコが来ました。
普通ならジャンプで飛び越えるまたは、踏み潰すはずですが、
なぜか直進ですぐマリオが死にます。

それを何回やっても繰り返すので、もうおかしくて仕方ありませんでした。
一向に先に進みません。ジャンプのボタンを教えてもマリオが死にます。
やっと何時間かしてできたのですが、今度は溝にはまってゲームオーバー。

どうやらジャンプができない?みたいです。
こんなに下手な人は他にはきっといないのではないかと思います。

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